嫁との接し方 2021/1/28

おはようございます。タカタクです。
本日は「嫁との接し方(女性との接し方)」について書いてみようと思います。

昨日嫁はいわゆる女性の日が始まったのですが、いつも予兆?のようなものがあるようで、事前に教えてくれているので、こちらとしても多少なり心づもりをしているんですが、昨日は事前の予兆なくきたようです。
(最近よく食べるな〜いいことだ、と思っていたのですが、振り返ってみるとそれが予兆だったらしいです、女性って難しい。)

急なことだったせいもあるのか急にダウン、お腹痛いーと言って横になりうずくまってそのまま寝てしまいました。
その時の私、あー買い物、やっぱり朝行けば良かったなー、が一番最初の思考でした。
今朝、どちらかが子供を送り、どちらかがその時間で買い物に行く、という提案を私からし、嫁が送り、私が買い物、の分担になりそうだったのですが、嫁が買い物も私が行くからいいよーと言ってくれていたので、それに甘えることにしていたのですが、その結果が…

一息ついて落ち着いて考えると、ひどいですよね…
嫁も本心で買い物に行こうとしていて、女性の日も別に頭にあったわけではないのに…
嫁に寄り添えない、なんとひどい夫だろうと反省と考え方を改めなきゃと思いました。
今もやっと思っていることはこんな感じで、カンレダーにマーク書くなどして、そのうち来るから下のような心づもりをしておくことが大事なのではないかと。
・男性にはないけど、女性にはある
・それは調子が悪くなることも伴うこともある
・別に悪気があることではなく、本人的にむしろやろうとしていたことができなくて悔しい
・やらなそうだなーと勝手にこっちでやるのではなく、声がけしながら対応が辛そうなことはこっちでする。
・フォロー?(この表現自体が偉そう…?)できるように、余裕を持った行動をしておく。

これって仕事でも一緒ですよね…
女性の日と言わず、本人と言わずとも子供が風邪で調子が悪い時なんて、やれなくて悔しいと思うのは自分だなと…
パートナーの女性の日はこちらとしても頭の片隅に置くことができますが、仕事で関わる人やそのご家族の体調なんで、把握できると思うこと自体がおこがましいですよね…
ただ単純なタスクの分担見直しでは担当してくれた人に負荷がかかるだけなので、わかってはいて、なかなか出来ないなと思いつつも、やはり「余裕」を持つことが大事なのかなと。
プロジェクトマネジメント、改めて勉強したいなと思いました。

本日はこのあたりで終わります、最後までご一読いただきありがとうございました。
本日も良い日となるよう、ぼちぼちやっていきましょう。

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